新着記事

■新着エントリー
 ・01-05  ☆FGO 新年ピックアップでの奇跡(事件)
 ・01-03  ☆2015年アニメアウォーズ
 ・12-23  ☆告知?
 ・03-06  ☆ん?
 ・03-05  ☆ビルドファイターズとビルドファイターズトライ
■更新履歴
しばらくコメント表示は承認制にさせていただきます(スパム対策)

スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

大正野球娘。 第11話 「そゞろに胸の打ち騒ぐ」

2009年09月19日 11:38

s-大正野球娘。

大正野球娘。第11話感想です。

いざ、決戦の時
.
今日からアニメ感想復帰します^^;
今日は大正野球娘。を3話分。
9話はこちら、10話はこちらをご覧下さい^^

s-野球娘11-01

合宿を経てさらに成長を遂げた小梅たちにとって既に小学生チームは相手にならないということでしょうか。
まさかの10-0、しかも最後太郎君を打ち取った球が新魔球ということだけど……打った本人にもわからない球となると小さく沈むか動くかしてる球でしょうか。
フォークとは違うみたいだから現代で言うムービングボールかSFF?

その夜、小梅が外に出てる間に両親のもとへとあいさつに来る判睦……って、いきなり明日プロポーズしますとか自重しろとw
親の許し無しで結婚、というか未だに両思いだとか何とか言ってるし本当に思ったら一直線なんですねぇ……恋は盲目とはよく言ったものです^^;

明日の野球の試合のことを聞き、小梅が野球をしているなんてことを知らなかったお父さんは絶句、、、神社で素振りをしていた小梅のもとまで飛んでって激怒します;
確かに親に黙って野球なんてしていたらお父さんもたまったもんじゃないでしょうね……大事な一人娘だし前にも言ってたけどせっかく女学に入れたのにお転婆な事されてはたまらないみたいなことを言っていたし。
三郎さんが間に入るけど二人して騙していやがったなと完全に火に油を注いだ形に;
これは……ツンデレお父さんであることを祈るしかないですね(マテ


試合の日の朝、黙って裏口から出て行こうとしていた小梅に、お父さんは「勝手にしろ!お前なんざ勘当だ!」と……世の中ツンデレだらけではないことがよくわかりました(ぇー
でもまぁ、勘当とまではいかなくても親としたらやはりこのことは許せるものじゃないでしょうね。
最初に理由をきちんと話して、そしてどれだけ真剣かを伝えることができていたら少しは違ったんでしょうけど、、、結構人の話を聞かなそうなお父さんだし;

一方で晶子のほうでも異変が……試合の朝になっても来ない晶子を心配してアンナ先生が電話をしてみると「熱でお休みさせていただきます」との返答が。
おかしいと思った小梅が一人で小笠原家を訪ねるも門前払い、しかしここで心強い助っ人運転手の松坂さんキター♪
久々出番、結構いい人だったから気になってたのでこれは嬉しい展開♪

晶子は昨晩、母親に野球をしていることがばれてしまい口論の末閉じ込められたのだとか;
松坂さんは(雇用的な意味で)危険を顧みずに小梅に協力してくれてるけど、普段おしとやかな晶子お嬢様が唯一我を通して真剣に取り組んだ野球、その努力を無駄にするわけにはいきませんと……心底いい人だ;;

しかし晶子の前には何かごつい人が……しかしここは万事この松坂にお任せを!って、定番の持病の尺www
だまされたごつい人はすぐさま松坂さんの部屋へと薬を取りに……松坂さん、あなたはもう色々と凄いです^^;
その隙に部屋へと突入した小梅と松坂さん、晶子と感動のご対面……って、松坂さんスルーされて涙目w
何かもう放心しちゃってるしこの人も三郎さんとは別の意味で可愛いなぁ♪
松坂さんの車で急いで東邦星華学園へと向かう二人、試合開始は正午……融通の利かないというか実直な審判の加藤さんは試合時間をずらしてくれないそうだから間に合うかどうか……

二人が来ないことで集中力を欠いている皆。
守備練習でもミス連発……そして松坂さんの車で爆走中の二人はというと、、、

事故ってました(ぇーw

その場の始末は松坂さんが引き受けてくれたので急いで学園へと向かう二人だけど晶子さんから「ありがとう」と言われた松坂さんは頬が緩んでますw
しかし松坂さん……この場の始末と逃亡手助けの不始末、そして尺(笑)とかもう今日だけで色々とやばいのではw

二人が来ないまま正午になり、整列を呼び掛けられて大ピンチ;
しかしギリギリで間に合った二人……本当に今日のMVPは松坂さんだなぁ^^;
明日以降も小笠原家で働いてくれていることを願います(ぇーw


s-野球娘11-02

ついに試合開始……だけど、試合前からもう勝負は始まってましたね^^
乃枝の指示で投球練習の時に審判に制球力をアピールしておくこと。そうすれば試合のときに際どいコースも取ってくれる……本当に考える事に無駄がないですね^^;
この方法はダイヤのAでも形は違えど楊という投手が使ってたけど、審判を味方につけるというのは重要なポイントです。そこを突くのはやはり巧いなと。

記子の調べと乃枝の作戦と晶子のコントロールと新魔球、そして小梅の洞察力があればデータはそろったも同然と言えるでしょうね^^
序盤はコントロールよく投げ分けて凡打の山を築いていきます。新魔球は小さく沈む球、気づかず打てばゴロの山というわけですね♪
岩崎の打席では制球力をアピールしていたことでギリギリのところも取ってもらえていました。まさに作戦勝ち^^

s-野球娘11-03

攻撃のほうも相手が油断している間に一気に満塁にして大振り禁止令が出されてる巴のタイムリーヒットで3点を先取!

しかしこうしてみるとまだまだ後半への伏線が垣間見えて面白い。
ホームランを打ってやると豪語していた巴は終盤絶対大振りするでしょうし晶子のナックルボールも絶対に投げてくるでしょう
そして晶子、小梅の両親問題。さらには判睦vs三郎さん……あ、これは勝負にならないけどw(ぇーw


朝香中学のほうも4番の柳が魔球について気づいたことで攻め方も変わってくるはず。ここからが本番ということですね^^
いやはや、やっぱり野球は見てると面白い^^
やるのは結構大変なんですけどね(笑

次回は最終回。DVD、BD共に10月発売なのでこれは早く資金を確保しないと……というかどっち買おう?(笑
特典付きのBDを買うべきか見れるDVDを買うべきか……というか特典類は一緒にしろと強く言いたい。
主にけいおんとかw


<追記>
新魔球について、他のブロガーさんの記事を読んでいたんですが「シンカー」と「チェンジアップ」という予想がありましたね。
シンカーは予想してなかったけど確かに小さく落ちる球なので納得……だけどチェンジアップはどうかなぁ……打ち損じているのは速度にあっていないという感じでもないし仮にチェンジアップでも速度差があるからすぐに気づくでしょうし;
振りに来たところで見逃して初めて気がついたのですからやはりシンカーかムービングではないかと。
先ほど自分が予想したSFFについてはこの時代にあるわけないと思い直しました^^;


【本日同時更新】
大正野球娘。 第09話感想
大正野球娘。 第10話感想




FC2ブログランキング


にほんブログ村 アニメブログへ
↑物凄く下がり気味なのでクリックお願いします♪
関連記事


コメント

  1. westernblack | URL | tEFtGiEI

    お父さんは小梅が自分の意見に反して(←たぶん重要)野球をやるというのもさることながら、自分に嘘をついたということで怒っているようなセリフの流れのようにも思います。しかも近い将来の義理の息子(婿)であり、実際長らく実の息子のように思ってきた三郎さんにも「裏切られた」ことで二重三重に大ショック。2人の「告白」を聞いた時の表情には「がーん→くらっ→くそー」という感じがよく出ていたと感じてまして、妙に細かいところで心情描写がしっかりしているこの作品(笑)たぶんこの辺のよくある裏設定として、「我が子らのことが全然わかっていなかった自分が情けなく悔しいのだが、プライドが邪魔してそれを受け入れられない」というのがあるのではないかとも思うのですが、まあ「父親のつまらないプライド」と言えばそれまでですが、わかってあげないとかわいそう?(笑)私は自分には子供がおらず、自分の父親の考えていたことも逆に近すぎてよくわからないのですが、年配の知人にちょうど大学生を出て就職したてのお嬢さんをお持ちの方がいまして、その方の愚痴を聞くと自動的にそんな連想が働きます
    したがってツンデレお父さんでないかは次回待ちということではないかと思います。それに対して、晶子の展開はどちらかと言えばこの時代的。資産家の令嬢(小笠原という名から華族の可能性もアリ)が野球などという女に似つかわしくないことをするのは「体面」にヒビが入ることであり、精神的どころか経済的にもダメージを及ぼしかねません。というか「嫁の貰い手がなくなる」ということかと。戦前の某巨大財閥を連想させる岩崎家にたとえ「娘がスポーツで」でも手向かうなどというのは、それだけで算盤はじいて娘と家の将来のために心が急速冷凍されるかと(笑)おまけに従順な人手も保有しているので強硬手段。何だ、あの西郷隆盛みたいな書生。ちなみに朝香の校長は顔やしぐさが、大正デモクラシーでつるしあげられてクビになった桂太郎総理とよく似ていて、近代史好きにとってはいろんな小ネタがある番組です(笑)
    松坂さんは、こうした体面とかそろばんではなく、純粋に生きた人間として晶子お嬢様を見ることができる人ということなのだろうと思います。三郎さんとともに「男も捨てたもんじゃない」の代表だというキャラだと思いますが…どっちも「かわいい」んですね、無敵さん(笑)
    そして今回気に入りました、柳クン。すいませんが、これが私が〝いい意味でも悪い意味でも〟ふだんイメージする「男」です。いかなる場合でも相手が女だろうが子供が、客観的な力量ややる気度合いがわからないのになめて手を抜くなどというのはそもそも馬鹿のすることですし、それ以上に「男らしくない」ことだと思っております。ただし、そうである以上はルールとマナーの範囲内で「汚い」手を使ってでも勝ちに行きます。そもそも女だからと手を抜いた相手に勝っても、晶子の趣旨に反するのでは?(笑)判睦クンはここでも全開で「ダメな男」の模範例…男を見る目がありますね、小梅。「トーヘンボク」には「どうしようもない間抜け」というニュアンスがありますので…
    最後に、慶應ボーイ、ついに出てきましたね―、だいぶ前にあんなコメントしましたけど、本当に出るとは(笑)まあ、現在でも古参の審判さんや指導者の方にはああいう人もいるとは思うのですが、当時はスポーツはなべて「精神修養」の一環とみなされており、特に欧米由来のものは「欧米発のルールを守ることで、欧米に伍するに足る遵法精神を養う」という側面があったらしいことをご参考までに。そこに当時の「モダンボーイ」の代表である慶應学生をもってきたのはこれも近代史好きにはニヤリな展開です。ちなみにアメリカではアメフトが「元来青年として精神的、肉体的に確立された者が争うスポーツであると考えられ、米国では個人の権利、義務のマナーを養う民主主義教育の手段として実施されてきた」(山梨日日新聞社編『清里の父 ポール・ラッシュ伝』、ユニバース出版、平成5年)そうですが、学生野球もそういう面もあるのかもしれません
    以上、特に後半はかなり余計なことですが、ご参考までに
    それでは失礼します

  2. 無敵 | URL | 3a4O4kSU

    >westernblackさん

    コメどうもです♪

    ……なるほど。
    私もお父さんの怒っている理由は「小梅が自分に嘘をついていたから」「信じていた三郎にまで欺かれていたから」という点までは想像していましたが、「我が子らのことが全然わかっていなかった自分が情けなく悔しいのだが、プライドが邪魔してそれを受け入れられない」というところまでは考えられませんでした;
    勿論せっかく女学に入れたのに的な怒りもあると思いますが、やはり小梅を理解できていなかった自分への憤りというのが一番の理由なのかなと感じました。
    この作品、見ると色々と真意的描写が散らばっていて見るのがとても楽しいです^^
    ……まぁ私の考えた方向とは違う方向に行くことが多いんですが(笑

    晶子の方は、まぁ家が家だけに体面というのが重要ですからね……華族かどうかは知りませんけど確か貿易会社の令嬢だったはずですし。
    体面に傷がついて嫁の貰い手がいなくなるというかその貰い手と争うことになるんですが、、、まぁ確かにこれは親としては肝が冷えますね;
    これご破算になったらどうなるんだと……晶子と岩崎ですからさすがにそこまではならないだろうとは思いますけどこの時代はこういうことに一番厳しかったでしょうから;

    松坂さんは晶子の努力している姿を毎日見てきて認めてあげられるというのは仰る通り確かに男も捨てたものではないというイメージなのでしょうけど、私個人としてみたら純情一途な三郎さんは勿論のこと、必死に助けに行ってやっと対面できたのに晶子にスルーされて固まる松坂さんは可愛いです(笑
    この点は私の視点がずれているだけなのでお気になさらずw

    柳は11話から最終話にかけて株を挙げたキャラですね。
    イメージする男というのはわかりませんけども、この男女問わず全力で、弱点はとことんついていくというのは勝負事に関しては当然のことですからね……
    この時代だからというものではなく、勝負とは得てしてそういうもの。女性であろうとも同じ舞台で正々堂々と戦うのですから。
    判睦については……もはや何というネタキャラという言葉しか浮かびません(笑

    審判の加藤さんが融通効かないというのは書きましたけど、やはりこういう勝負事はきっちり時間を守るべきことなので今考えると当然なのかなと。
    スポーツ=精神修行という風潮があったようですけどそういう意味では加藤さんはこの時代の鏡ともいえるのかもしれません……すみません、最後のほうもはや自分で書いてて意味が分からなくなってきましたw(涙目

    コメントありがとうございましたm(__)m

コメントの投稿

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)
トラックバック
この記事のトラックバックURL

大正野球娘。 #11
【そゞろに胸の打ち騒ぐ】 坂下小に10対0で圧勝!? 朝香中との試合前日! 此間まで小学生達にボロ負けしてた桜花会も随分と強くなりましたね♪ これなら朝香中にも勝てる・・・かも? 明日の試合・・・小梅が野球? ついに両親に野球の事がバレてしまいました?...
[2009/09/19 12:32] 桜詩~SAKURAUTA~
大正野球娘。 第11話 「そゞろに胸の打ち騒ぐ」 感想
いよいよ決戦。
[2009/09/19 12:40] ソウロニールの別荘
大正野球娘。 第11話 そゞろに胸の打ち騒ぐ
あちゃ~、バレちゃったかぁ。しかも試合前のタイミングで。この時代は親の意見が絶対だったし、嘘付くなんて持ってのほかのある意味真っ直ぐな頃だから、小梅父が怒るのも無理はないですな。頑固っぽいし。晶子の方も親バレ。松坂さんがイイ人すぎて惚れたw 命令守るだ?...
[2009/09/19 12:50] 猫が唸る感想日記
「大正野球娘。」第11話
  第十一話「そゞろに胸の打ち騒ぐ」朝香中学との試合前日、小梅の両親は、野球の事を知ってしまう。近所の寺で素振りをしている小梅を見つけた父・洋一郎は、隠し事をし、嘘をついていたことを叱る。翌朝、小梅は洋一郎の反対を押し切って家を出る。試合前の練習を始め...
[2009/09/19 12:58] 日々“是”精進!
大正野球娘 第11話「そゞろに胸の打ち騒ぐ」
大正野球娘 第11話「そゞろに胸の打ち騒ぐ」の感想記事です。 ※この記事は、FC2などの一部ブログへのTB送信が出来ない本館に代...
大正野球娘。・第11話
「そゞろに胸の打ち騒ぐ」 合宿も終わり、いよいよ明日は朝香中との試合。小学生チームを相手に完勝し、順風満帆。しかし、そんな小梅の家...
[2009/09/19 13:51] 新・たこの感想文
昨日の大正野球娘。 第11話
「そぞろに胸の打ち騒ぐ」朝香中学との試合の前日、小学生相手の練習試合は10-0と、合宿の成果も出て準備万端。しかし、そんななか小梅は高原のせいで父親に野球をやっていた事がばれてしまいます。父は隠し事をしていた事に激怒、三郎さんがなんとかフォローしようと...
[2009/09/19 14:02] 地下室で手記
大正野球娘。 第11話「ぞゞろに胸の打ち騒ぐ」
大正野球娘。 第11話「ぞゞろに胸の打ち騒ぐ」 最終回を前に盛り上がってきました。 試合の描写が非常に面白いですね。 どこか「ONEOUTS」...
[2009/09/19 17:12] Welcome to our adolescence.
大正野球娘。 第11話 「そゞろに胸の打ち騒ぐ」
 柳が格好いいですね。見た目も何かやらかしそうな雰囲気がありますし、実際鋭い人でした。
[2009/09/19 19:16] つれづれ
大正野球娘。 第11話「そゞろに胸の打ち騒ぐ」
小梅と晶子が親にナイショで野球をしてたツケがついに。 …てゆーか、 高原自重しろwww 高原ラインで野球をしていたことがばれてしまい、小梅パパンはカンカン。 小梅ちゃん勘当されちゃったよ… 野球をすることよりも「親にうそをついていた」というのが逆鱗...
[2009/09/19 19:39] のらりんクロッキー
大正野球娘。 第11話 「そゞろに胸の打ち騒ぐ」
野球のことがバレてしまい、小梅は洋一郎の反対を受ける…。 押し切って試合に向うが、晶子も家の反対を受け部屋に軟禁に(汗) 迎えに行...
[2009/09/19 20:24] SERA@らくblog 3.0
『大正野球娘』 第11話 観ました
こんなワクテカな展開は久しぶりのような気がします。 しかも、それがどちらかと言うとコメディー的展開でと言うのは本当に久しぶりのような気がします。 小梅さんの親バレと、晶子さんの親バレが時間切れ強行回避だったので、試合終了後どんなことが待っているのかが気?...
大正野球娘。 第11話「そゞろに胸の打ち騒ぐ」
「上達したのは守備でない事を、朝香中に教えてあげましょう!」 櫻花會と朝香中の試合が始まる話。 いつかは親に野球をやってるのがバレ...
[2009/09/19 21:56] 日記・・・かも
大正野球娘。第11話『そゞろに胸の打ち騒ぐ』
勝て♪勝て♪お・う・か♪ 勝て♪勝て♪お・う・か♪ ワァ~~~~♪
[2009/09/20 00:49] アニメ好きのケロポ
(アニメ感想) 大正野球娘。 第11話 「そゞろに胸の打ち騒ぐ」
大正野球娘。 第1巻(初回限定生産) [Blu-ray]クチコミを見る 朝香中学との試合前日、小梅の両親は、野球の事を知ってしまう。近所の寺で素振りをしている小梅を見つけた父・洋一郎は、隠し事をし、嘘をついていたことを叱る。翌朝、小梅は洋一郎の反対を押し切って家を出...
大正野球娘第11話感想
#11「そゞろに胸の打ち騒ぐ」 Aパートは、小梅と晶子がメインでした。親にナイシ
大正野球娘。 第11話「そゞろに胸の打ち騒ぐ」
明日ランデブーします! ついに朝香中と野球の試合です。 審判として登場の慶応の佐藤さんが時間に超厳しいです。 すごい厳しい目で時計を...
[2009/09/20 14:47] 空色きゃんでぃ
大正野球娘。 第十一話「そゞろに胸の打ち騒ぐ」
「お父さん。聞いてなかったんですか?」  こ、これは…うぜえぇぇ!野球をやってい
[2009/09/20 16:36] 気ままに日日の糧
大正野球娘。 第11話「そゞろに胸の打ち騒ぐ」
大正野球娘。 野球乙女手帳(2009/09/25)アニメージュ編集部商品詳細を見る 最終回前の主人公達の不利な状況はお約束。高原のせいで、ついに親に...
[2009/09/20 18:00] 破滅の闇日記
大正野球娘。 第11話
大正野球娘。 第11話、「そゞろに胸の打ち騒ぐ」。 小説・コミックともに未読です。 いよいよ朝香中との試合です。前日の練習試合では...
大正野球娘。第11話
「そゞろに胸の打ち騒ぐ」<あらすじ>合宿の成果が出て、坂下小に圧勝する「櫻花會」
[2009/09/21 22:50] ライトノベルシアター
(アニ感)「大正野球娘。」:第十一話
「大正野球娘。」:第十一話「そゞろに胸の打ち騒ぐ」
[2009/09/22 02:50] アニオタ限定。
大正野球娘。 第11話「そゞろに胸の打ち騒ぐ」
大正野球娘。 第11話「そゞろに胸の打ち騒ぐ」 発覚 太郎たちに完璧な試合運びをするようになった小梅たち。新魔球も完成したようです。 その夜、高原が小梅家に来訪。「明日プロポーズします」・・・駄目だこのバカ、早く何とか・・・野球をやってる事までばらしおっ...
[2009/09/22 17:16] ひびレビ
大正野球娘。 第11話 「そゞろに胸の打ち騒ぐ」 感想
朝香中学との試合前日、小梅の両親は、野球の事を知ってしまう。 近所の寺で素振りをしている小梅を見つけた父・洋一郎は、隠し事をし、 ...
[2009/09/26 09:29] ひえんきゃく



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。